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人類の身体に眠る知性を解放し、
勝ち負けを超えた文明を次世代へ手渡す。

To unleash the intelligence dormant within humanity and pass on a civilization
that transcends winning and losing to the next generation.

Mission

使命

身体という最も古い叡智の器を通じて、
人類が「自他不敗」の境地を体得できる
文明的基盤を創る。

Vision

理想の世界

身体が「主」となる
時代

思想や言語が人を動かすのではなく、鍛錬された身体そのものが知性の座となる。
情報過多の時代に、身体という根拠地を取り戻した人間が指導者層の中核を占める世界を見据える。

身体文明論の
世界的定着

武學が一道場の教えに留まらず、国際的な学術・実践共同体として認知される。
身体文明研究所が、東洋の知と西洋の組織知を接合する知的ハブとなる。

三百年の器を遺す

創設者の個人的名声に依存しない制度的継承。彌勒流五門、志ARTS、武學士制度が自律的に機能し、世代を超えて「自他不敗」の種を播き続ける恒久的仕組みを構築する。

身体から
戦争をなくす

外交や国際法が届かない人間の暴力衝動の根に、身体知で直接介入する。
徳育武學(Tokiku Bugaku)が非言語・非宗教の手段として、人類の敵対本能を自他不敗へと昇華させる。
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​これまでの海外活動

  1. インド(パウリ・リシケシ・デリー等)

  2. バリ8回

  3. フィリピン5回(セブ・ダナン・マニラ・サマール)

  4. インドネシア

  5. 北朝鮮 3回(2001、2013、2016)

  6. 韓国 6回(ソウル・ブサン・慶州・テグ)

  7. 中国 30回(厦門・四川・福建・佛山・広州・北京・成都・上海・杭州・蘇州・十堰・黄山・武当山)

  8. 香港6回

  9. 台湾7回(台北・台中・台南・高雄)

  10. ポーランド2回

  11. アメリカ 5回(サンフランシスコ・サンディエゴ・オレンジカウンティ・ロスアンゼルス・シアトル)

  12. ハワイ(オアフ・ハワイ島)

  13. ロシア4回(ハバロフスク・ウラジオストック・モスクワ)

  14. ラトビア

  15. エストニア

  16. スウェーデン

  17. フィンランド

  18. ドイツ4回

  19. スリランカ 3回

  20. シンガポール 6回

  21. マレーシア

  22. モンゴル

  23. フランス 3回

  24. ベルギー

  25. オランダ

  26. バングラデシュ

  27. チュニジア

  28. カンボジア 

  29. タイ 10回

  30. イスラエル

  31. シリア

  32. レバノン

  33. ヨルダン

  34. イギリス

  35. リトアニア

  36. アラブ首長国連邦 

  37. アブダビ

  38. ドバイ

  39. ウクライナ

  40. アゼルバイジャン2回

  41. イタリア5時

  42. ラオス

  43. ドーハ

  44. エジプト

  45. バチカン市国

  46. ペルー(マチュピチュ・クスコ)

  47. メキシコ

  48. ベラルーシ

  49. マカオ

  50. キルギス

  51. ベトナム6回(ダナン・ホイアン・ホーチミン・ハノイ・ランビン)

  52. ギリシャ

  53. トルコ

  54. タンザニア(アリューシャ・ンゴロンゴロ)

  55. リトアニア

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​武學369基金

― ― それは、世界を構築する人のための
公式サブスクリプション

武學士 レノンリー

BUGAGUSHI RENNONLEE

一般社団法人 日本臨床代謝医学協会 理事
一般社団法人 志共育プロジェクト 理事
一般社団法人 国際徳育協会 最高顧問
一般社団法人 洪門天地会日本創生会青蓮派宗家代表
NPO法人 日本武道総合格闘技連盟空手道禅道会 顧問
国際武術格闘技連盟 統合武術武藝団 総師範
武毉術サムライメディカルスクール 学長
理想社会研究会 武學兵法36計 特別顧問
世界自律医療研究会自律整體整律院 特別顧問
国際武術普及委員会 酔八仙之術 CTO
合同会社 武藝団 CEO
合同会社 共育 CTO
空身術弥勒流禮道会 会長及び技術顧問
有限会社LNS 代表取締役
全日本自由體道協会 副理事長

​株式会社りらいぶ 顧問

​プロフィール

​PROFILE

私の人生の武器は「武學」です。

1971年生まれ。両親の国際結婚により、3畳2間の風呂トイレのない貧しい環境で育ち、小学校での本名宣言後に差別を受けたことから、暴力、家出、不登校を経験。

7歳で柔道を始め、「本物の強さとは何か?」を求めて、流派を問わず世界中の武術武道マーシャルアーツを学び続けた。

21歳で「武學」の師匠に出会い、「誰より強くなりたいのか?」「何のために?」という師匠の問いかけに導かれ、武学の「自他不敗」の概念である「武徳」が人類をより良い方向に導くことを理解する。

その後、各流派の伝承者や軍人から技術や概念を学び、
1996年に、対人統合武術と芸術としての武術の両方を実践する総合武術団体「武藝団」を設立。

国際的武術大会に日本代表として出場し、2年連続で優勝(徒手部門および武器術部門)を果たす。教え子からは5人の世界チャンピオンや13名の国体優勝者を輩出。

JCI世界会頭のセクレタリーチームとしてアジア・ヨーロッパ各地で活動し、徳育武学においては20年間で50カ国以上で活動。

2012年には、一般社団法人国際徳育協会を設立し、多くの事業・法人経営経験を活かして様々な分野で「世界一」を達成したマスターたちから直接学んだ知識を体系化。
それらの知識を基に、組織の人事、事業運営、医療、人生の指導に応用し、日本や世界各国の行政・教育機関などで30年間にわたり数十万人に対して講習を行う。

また、指導者育成プログラム「志体術」「志禮法」「整律院」「十四経絡体術」「酔八仙之術」などを創り出し、次世代の指導者を育成する活動を行っている。

「礼に始まり礼に終わる」という武道の精神を追求し、誰でも礼やお辞儀の力と効果を体感し、日常の禊として習慣化する「侍禮法システム」を体系化。
日本武道総合格闘技連盟 禅道会にこのシステムを導入し、「自己練磨他者尊重」の礼の精神を世界に広めるため、禅道会顧問として活動している。

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対談
「世界平和に武道がいかに貢献できるか」

2024年1月16日、正道会館本部 新年会にて

小沢隆氏(禅道会代表)、

レノンリー(武学)、

石井和義氏(正道会館創始者)の3名が

武道と世界平和を題材とし、

それぞれの思いを語りました。  

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レノンリー

(武学)

礼法によって、心も体にも良い影響を与えられた人間が増えて行けば、戦争が少なくなると考えています。

小沢隆氏

(禅道会代表)

この先どんなことが

あろうとも
日本の礼の形や精神を

変えないでほしい。

石井和義氏

(正道会館創始者)

武道が世界平和に

貢献できるか。
結論、礼、礼儀、礼節

しかないと思います。

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直接指導を受けた偉大なメンター紹介

全財産をかけて、

世界一と称される

名だたる指導者たちに直接会い、

学ぶことで大きな気づきを得ました。
「なぜ、ほとんどの人が成果を出せないのか?」
指導者たちの教えは、

どれも素晴らしく本物ですが、

単に学ぶだけでは体得することは

難しいと感じました。
「一般の人が世界一のレベルに近づくためにはどうしたらよいのか?」
卓越した人だけができるものではなく、

学びに来た人全員が体得し、

実践できるようにすることが

自分の使命だと悟ったのです。
そして、レノンリーが構築した

数々の武學システムは、
全ての人が実践でき、

ほぼ100%の再現性を持つものとなりました。

スティーヴン・コヴィー博士

「7つの習慣」の著者として

世界的に名高く、
その教えは個人と組織の

成長に不可欠なものと
されています。

彼の洞察は多くの人々と企業に
持続可能な成功をもたらしています。

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世界一の経営コンサルタントで
ビルゲイツのコーチである
「ジョンCマックスウェル」セミナーにて
レノンリーが登壇
老子の水についての理論と体現を実践
酔八仙の術の一部を表演

1999年
なみはやドームに1万人を集めた
幻の武術イベント
三井ゆりさん司会
武術フェスティバルにて九節鞭を披露

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